フォロフライが「J‑Startup KANSAI」に選出

フォロフライ株式会社は、関西発の有望スタートアップを地域ぐるみで支援する「J‑Startup KANSAI」プログラムにおいて、認定企業として選出されましたのでお知らせいたします。

2020年よりスタートした本プログラムは、従来の「裾野の拡大」から、「高さの創出」へと方針を転換し、プログラムを次のステージへ進めるためのリニューアルを全国に先駆けて実施。主に「更新制」と「新選定プロセス」の導入を行うこととし、新制度における初の選定として 19 社(新規12 社、更新 7 社)が選定されました。選定は「地域で選び・応援する」という方針のもと、立候補企業および選定歴のある企業等を対象に、有識者 53 名(起業家、ベンチャーキャピタリスト、アクセラレーター等)の推薦に基づき実施したものです。

なお代表の小間裕康は、同じく代表を務める3Dプリンター住宅の「セレンディクス株式会社」にて経済産業省、JETRO、NEDOが事務局を担う「J‑Startup」に2023年に選出されております。J‑Startupの枠組みにおいて、同一代表者から2社選出されたのは初の事例です。

詳細は下記リンクよりご確認ください

近畿経済産業局HP:「J-Startup KANSAI 2025」選定企業19社を発表

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